開発者について
「チャットで届いた譜面をステージで直し、アルトとテナーを持ち替えながらCの譜面を読んできた経験が、そのまま機能になりました。」開発者のSJ Kimは、バンドのセッションとライブで演奏するサックス奏者です。自分のために作った道具をアプリに仕上げて2026年6月にリリースし、その後は毎月アップデートしながら奏者からの声を反映しています。アプリはアカウントやサーバーなしで端末内だけで動き、個人情報は一切収集しません。
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Band Session Noteは、現役サックス奏者が作ったバンド奏者向けの楽譜アプリです。譜面を手書きし、リズムをタップして楽譜にし、自分の楽器の調で表示し、ステージではタップやフットペダルでめくれます。iPad・iPhone・Androidタブレットで買い切り。
Band Session Note(BSN)は、リハーサルとライブの現場で使うために現役サックス奏者が作った楽譜アプリです。五線に音符を置いたりペンで自由に書いたりでき、写真やPDFで届いた譜面をタブレット上でそのまま直せます。メトロノームに合わせて画面をタップするとそのリズムが音符と休符になる「Rhythm Tap」、画面上のドラムキットを叩いて標準のドラム譜を作る「ドラムパック」、原本を変えずに11種類の移調楽器の調で表示する「移調表示」、半ページめくり・フットペダル・休みの小節のカウントダウンを備えた「本番モード」が特徴です。バージョン1.13では、書いた譜面をコード伴奏付きで再生する機能とMIDIファイルの読み込みが加わりました。iPad・iPhone・Androidタブレットに対応し、買い切りです。
「チャットで届いた譜面をステージで直し、アルトとテナーを持ち替えながらCの譜面を読んできた経験が、そのまま機能になりました。」開発者のSJ Kimは、バンドのセッションとライブで演奏するサックス奏者です。自分のために作った道具をアプリに仕上げて2026年6月にリリースし、その後は毎月アップデートしながら奏者からの声を反映しています。アプリはアカウントやサーバーなしで端末内だけで動き、個人情報は一切収集しません。
アプリアイコン(1024px)と実際のアプリ画面のスクリーンショットです。画面は合成ではなく実際のキャプチャで、iPad 13インチ規格(2064×2752)と機能紹介用の画像を含みます。まとめて取得するにはzipをダウンロードしてください。
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